minikuraの箱サイズを比較|寸法・重量・収納例とおすすめBOX

minikura(ミニクラ)
スポンサーリンク

この記事にはアフィリエイト広告が含まれています

※本記事には広告を含みます。

minikuraを利用したいと思っても、「衣類はどの箱に入る?」「漫画を入れるなら何箱必要?」「ラージBOXなら布団も入る?」と、箱サイズの選び方で迷う人は少なくありません。

結論からいうと、一般的な衣類や日用品ならレギュラーBOX、本や漫画ならブックBOX、布団や厚手の衣類ならラージBOXが候補です。

ジャケットや横長の荷物には、幅が広く高さを抑えたワイドBOXが向いています。

ただし、大きい箱を選べばよいわけではありません。箱に収まっても重量制限を超えると預けられないため、荷物の大きさ・形・重さを確認して選ぶ必要があります。

この記事で分かること

  • minikuraで利用できる箱の寸法と重量制限
  • レギュラー・ワイド・ブック・ラージBOXの違い
  • 衣類・本・布団など荷物別のおすすめBOX
  • 各BOXに入る荷物量の目安
  • HAKOとMONOで利用できる箱や料金の違い
  • 箱へ荷物を詰めるときの注意点

※料金・サービス内容は2026年7月時点の情報をもとにしています。料金や利用条件は変更される場合があるため、申し込み前に公式サイトで最新情報を確認してください。

スポンサーリンク

minikuraの箱サイズを先にまとめる

箱サイズ選びの結論minikuraの箱は、預けたい荷物の大きさだけでなく、形と重さに合わせて選びましょう。

  • 衣類や日用品をまとめて入れる:レギュラーBOX
  • ジャケットや横長の荷物を入れる:ワイドBOX
  • 本・漫画・書類を入れる:ブックBOX
  • 布団や厚手の衣類を入れる:ラージBOX

本や書類のように重い荷物は、大きなラージBOXへまとめるより、ブックBOXへ小分けした方が重量超過を防ぎやすくなります。

← 横にスクロールできます →

BOX 外寸 重量制限 HAKO月額 主な収納例
レギュラーBOX 幅38×奥行38×高さ38cm 20kgまで 320円 衣類、日用品、DVD、ファイル
ワイドBOX 幅60×奥行38×高さ20cm 20kgまで 320円 ジャケット、シャツ、靴箱、横長の荷物
ブックBOX 幅42×奥行33×高さ29cm 20kgまで 320円 漫画、本、書類、DVD
ラージBOX 幅68×奥行45×高さ38cm 25kgまで 520円 掛け布団、冬物衣類、かさばる荷物

ブックBOXとライブラリーBOXの違いHAKOプランでは「ブックBOX」、写真撮影があるMONOプランでは「ライブラリーBOX」という名称です。箱の外寸はどちらも幅42×奥行33×高さ29cmですが、月額料金や荷物の管理方法が異なります。

BOXサイズを確認できた方へ
預けたい荷物に合うBOXを
公式サイトで確認できます

レギュラー・ワイド・ブック・ラージの中から、必要なBOXと個数を選べます。

minikura公式でBOXを確認する

月額320円~|最新のBOX・料金は公式サイトで確認

minikuraで利用できる箱サイズは4種類

minikuraのHAKOプランで利用できる主な専用BOXは、レギュラー、ワイド、ブック、ラージの4種類です。

箱ごとに外寸や形、重量制限が異なるため、何を預けたいかによって適したBOXが変わります。
minikuraの箱サイズ4種類と衣類・本・布団の収納例

レギュラーBOXは衣類や日用品に使いやすい

レギュラーBOXは、幅・奥行・高さがすべて38cmの、立方体に近い箱です。

Tシャツ、ニット、バッグ、雑貨、季節用品など、形の異なる荷物をまとめて入れやすいのが特徴です。

どの箱にするか迷った人の基本BOX衣類だけでなく、小物や日用品も一緒に整理したい人は、まずレギュラーBOXを候補にすると選びやすくなります。

一方、コートやジャケットなどを何度も折り畳みたくない場合は、横幅のあるワイドBOXや、衣類を吊るして預けるクローゼットプランも候補になります。

ワイドBOXはジャケットや横長の荷物に向いている

ワイドBOXは、幅60cm、高さ20cmの横長で浅い形です。

薄手のジャケットやシャツを、レギュラーBOXより平らに近い状態で入れたい場合に向いています。

靴箱、ボードゲーム、横長の小物など、レギュラーBOXでは向きを変えないと入りにくい荷物にも使いやすいサイズです。

厚みのある荷物には注意ワイドBOXは横幅がある一方、高さは20cmです。厚手のダウンジャケットや高さのあるバッグなどは、レギュラーBOXやラージBOXの方が入れやすい場合があります。

ブックBOXは本・漫画・書類向け

本、漫画、雑誌、DVD、書類などを預ける場合は、ブックBOXが第一候補です。

HAKOプランではブックBOX、MONOプランではライブラリーBOXとして用意されています。

収納量の目安は、漫画約100冊、A4書類ファイル約30冊です。

ただし、本はサイズや紙質によって重さが大きく変わります。入る冊数だけでなく、20kgの重量制限を優先して確認してください。

本は大きな箱へ詰め込みすぎない本や書類は見た目以上に重くなります。ラージBOXへ大量に詰めるより、ブックBOXへ分けた方が重量超過を防ぎやすくなります。

ラージBOXは布団や厚手の衣類に向いている

ラージBOXは、幅68×奥行45×高さ38cmです。

レギュラーBOXより大きく、掛け布団や冬物衣類などの、軽いけれどかさばる荷物に向いています。

収納量の目安は、シングルサイズの掛け布団1枚や、機内持ち込みサイズのスーツケースです。

ラージBOXでも重量は25kgまで容量が大きくても、重量制限は25kgです。本、書類、食器などの重い荷物を詰め込みすぎないようにしましょう。

荷物別におすすめの箱サイズを比較

箱の寸法だけを見ても、自分の荷物がどのBOXに向いているか判断しにくいことがあります。

預けたい荷物ごとのおすすめBOXを、以下の表にまとめました。
衣類・漫画・ジャケット・布団に合うminikuraの箱を選ぶ様子

← 横にスクロールできます →

預けたい荷物 おすすめBOX 選ぶ理由
Tシャツ・ニット・小物 レギュラー 縦・横・高さのバランスがよい
バッグ・雑貨・季節用品 レギュラー 形の異なる荷物をまとめやすい
ジャケット・シャツ ワイド 横幅を使って平らに入れやすい
靴箱・横長の小物 ワイド 幅60cmの横長形状
漫画・文庫本・雑誌 ブック/ライブラリー 本や書類向けのサイズ
A4ファイル・書類 ブック/ライブラリー 書類をまとめて整理しやすい
掛け布団・冬物衣類 ラージ かさばる荷物を入れやすい
家具・大型家電 通常BOXには不向き 箱に入らない荷物は別サービスを検討

レギュラー・ワイド向き

  • 季節外の衣類を預けたい
  • 日用品や小物をまとめたい
  • 一般的な段ボール感覚で使いたい
  • 複数種類の荷物を一緒に入れたい

ブック・ラージ向き

  • 本や漫画を整理したい
  • 書類やDVDをまとめたい
  • 布団や冬物衣類を預けたい
  • 自宅で場所を取る荷物を移したい
預けたい荷物が決まった方へ
荷物に合うBOXを選んで
自宅の収納を増やせます

専用BOXは自宅へ届き、荷物を詰めた後の集荷も自宅から依頼できます。

自分に合うBOXを公式サイトで選ぶ

1箱から利用可能|最新の利用条件は公式サイトで確認

minikuraの箱にはどれくらい入る?

公式の収納例は、箱サイズを選ぶ目安として役立ちます。

ただし、同じ衣類でも厚さや畳み方が異なるため、実際に入る量には差があります。

← 横にスクロールできます →

BOX 収納量の目安 選ぶときの注意点
レギュラー DVDケース約130枚、A4ファイル約60冊 本や書類を入れる場合は重量を優先する
ワイド 薄手のジャケット約10着 高さ20cmを超える荷物に注意する
ブック 漫画約100冊、A4書類ファイル約30冊 20kgを超えないように小分けする
ラージ シングル掛け布団1枚、機内持ち込みサイズのスーツケース 容量が大きくても重量は25kgまで

収納例と同じ数が必ず入るわけではありません。箱が膨らんだり、フタが閉まらなくなったりするほど詰め込むのは避けましょう。

衣類は畳み方で収納量が変わる

Tシャツや薄手のニットは、畳んで隙間なく入れることで収納量を増やせます。

ただし、詰め込みすぎるとシワや型崩れの原因になります。取り出した後の状態も考えて、少し余裕を残して梱包しましょう。

本は冊数よりも重量を優先する

漫画約100冊という収納例は、あくまで大きさを基準にした目安です。

大型の本、雑誌、写真集、辞書などを入れる場合は、100冊に達する前に20kgを超える可能性があります。

梱包後に持ち上げにくいと感じた場合は、箱を分けるのが安全です。

布団は無理に圧縮しすぎない

掛け布団や厚手の衣類は、ラージBOXに入る大きさまで整えてから梱包します。

圧縮袋を使う場合は、圧縮後の荷物が膨らんで箱を変形させないように注意しましょう。

箱サイズ選びで失敗しない4つの注意点

箱に入っても重量制限を超えると預けられない

レギュラー、ワイド、ブック/ライブラリーBOXの重量制限は20kg、ラージBOXは25kgです。

特に、本、書類、食器、コレクション用品などは、箱に余裕があっても重量制限へ先に達することがあります。

梱包後は、家庭用の体重計などで重さを確認しておくと安心です。
minikuraの箱を体重計で確認し重量超過や詰めすぎを防ぐ女性

重量超過は返送される可能性がある規定を超えた荷物は預けられず、返送や詰め替えが必要になる場合があります。大きな箱へまとめるより、複数箱へ分ける方が安全です。

箱が変形するほど詰め込まない

フタが盛り上がったり、側面が膨らんだりする状態は、配送中の破損や荷崩れにつながります。

  • 箱のフタが無理なく閉まる量に抑える
  • 重い物を一方へ偏らせない
  • 箱の中に隙間がある場合は緩衝材で埋める
  • 箱の外側を必要に応じてテープで補強する
  • 管理用のバーコードやラベルをテープで隠さない

衣類は洗濯して十分に乾燥させる

衣類を長期間預ける場合は、洗濯して汚れを落とし、十分に乾燥させてから梱包します。

汗や皮脂、湿気が残った状態で箱へ入れると、においや変色、カビの原因になる可能性があります。

防虫剤を使う場合は、衣類に合った種類を選び、複数種類を混ぜないようにしましょう。

預けられない物を箱に入れない

現金、貴重品、危険物、生鮮食品、液体、臭いの強い物などは、基本的に預けられません。

高価な物や一点物についても、補償上限を確認したうえで、預けるかどうか判断する必要があります。

HAKOとMONOで箱サイズは違う?

HAKOとMONOで、レギュラー・ワイド・ラージの箱サイズは共通です。

ただし、荷物の管理方法、月額料金、取り出し方が異なります。

← 横にスクロールできます →

比較項目 HAKO MONO
荷物の管理 BOX単位 写真付きのアイテム管理
個別取り出し できない できる
レギュラーBOX 月額320円 月額380円
ワイドBOX 月額320円 月額380円
ラージBOX 月額520円 月額640円
本向けBOX ブックBOX
月額320円
ライブラリーBOX
月額500円

HAKOが向いている人

  • 月額料金を抑えたい
  • 箱の中身を自分で管理できる
  • 取り出すときは箱ごとでよい
  • 長期間使わない荷物を預けたい

MONOが向いている人

  • 預けた物を写真で確認したい
  • 必要な物だけ取り出したい
  • 何を預けたか忘れそう
  • 衣類や小物を細かく管理したい

料金だけならHAKO、管理しやすさならMONO箱ごと長期間預けるならHAKO、中身を写真で確認したい場合や、一部だけ取り出す可能性がある場合はMONOが候補です。

箱サイズによって月額料金と取り出し料金が変わる

minikuraでは、箱の大きさとプランによって月額保管料が変わります。

ラージBOXは容量が大きい分、レギュラー・ワイド・ブックBOXより月額料金が高くなります。

月額料金だけでなく、荷物を自宅へ戻すときの取り出し料金も箱サイズによって異なります。

← 横にスクロールできます →

BOX HAKO月額 MONO月額 1年未満の箱取り出し
レギュラー 320円 380円 1,100円
ワイド 320円 380円 1,100円
ブック/ライブラリー 320円 500円 1,100円
ラージ 520円 640円 1,320円

※アイテム単位で取り出す場合は、箱ごとの取り出しとは異なる料金が適用されます。

1年以上保管したBOXは、BOX単位の取り出し料金が無料になります。

そのため、季節用品や思い出の品など、1年以上使わない荷物ほどminikuraの料金体系と相性がよいといえます。

短期利用は月額料金だけで判断しない入庫初月から3か月に満たないBOXを取り出す場合、通常の取り出し料金に加えて早期取り出し料金が発生します。短期間だけ利用する予定なら、保管料と取り出し料金を合わせて確認しましょう。

専用BOXに入らない荷物は預けられる?

ラージBOXに入らない家具や大型家電は、通常の専用BOXでは預けられません。

無理に箱へ詰め込むと、箱の変形や荷物の破損につながります。

スーツケースやゴルフ用品など、専用BOXへ入れにくい荷物については、minikuraの大型プランが候補になる場合があります。

大型プランでも何でも預けられるわけではない家具や家電をすべて預けられるサービスではありません。荷物の寸法、重量、対応エリア、預けられない物を公式サイトで確認してください。

大型家具や家電をまとめて保管したい場合は、宅配型ではなく、店舗型トランクルームの方が向いていることがあります。

BOXを注文して荷物を預けるまでの流れ

利用する箱が決まったら、申し込みから預け入れまではオンラインと宅配で完結します。

  1. minikuraへ会員登録する
    メールアドレスや支払い方法などを登録します。
  2. HAKOまたはMONOを選ぶ
    料金を抑えるか、写真管理を利用するかで選びます。
  3. BOXの種類と個数を選ぶ
    荷物に合わせてレギュラー、ワイド、ブック、ラージを注文します。
  4. 自宅でBOXを受け取る
    届いた箱を組み立て、預けたい荷物を梱包します。
  5. サイズと重量を確認する
    フタが閉まるか、重量制限を超えていないか確認します。
  6. マイページから集荷を依頼する
    希望日を指定し、配送業者へBOXを渡します。

minikuraの荷物を自宅玄関で配送業者へ渡す日本人女性

倉庫への入庫後に保管開始
入庫が完了すると、マイページで保管状況を確認できます。

minikuraの箱サイズに関するよくある質問

minikuraで一番使いやすい箱はどれですか?

衣類、バッグ、日用品、小物などをまとめて預けるなら、縦・横・高さのバランスがよいレギュラーBOXが使いやすいでしょう。本が中心ならブックBOX、布団が中心ならラージBOXが向いています。

レギュラーBOXとワイドBOXはどちらが大きいですか?

レギュラーBOXは幅38×奥行38×高さ38cm、ワイドBOXは幅60×奥行38×高さ20cmです。レギュラーは高さがあり、ワイドは横幅があります。単純な大きさではなく、預けたい荷物の形に合わせて選びましょう。

ブックBOXとライブラリーBOXは同じサイズですか?

どちらも幅42×奥行33×高さ29cmで、重量制限は20kgです。ブックBOXはHAKOプラン、ライブラリーBOXは写真管理があるMONOプランで利用します。

ブックBOXには漫画が何冊入りますか?

公式の収納目安は漫画約100冊です。ただし、漫画の判型や厚さによって入る冊数は異なります。20kgの重量制限を超えないように確認してください。

ラージBOXへ本や漫画を入れてもよいですか?

本や漫画を入れること自体はできますが、ラージBOXの重量制限は25kgです。箱が埋まる前に重量制限へ達する可能性が高いため、本はブックBOXへ分ける方が安全です。

ラージBOXには布団が何枚入りますか?

公式の収納目安は、シングルサイズの掛け布団1枚です。布団の厚みや素材、畳み方によって収納量は変わります。

自宅にある段ボールでも預けられますか?

自宅の梱包箱を使えるサービスもありますが、利用できるサイズやプランには条件があります。申し込み前に、マイBOXの最新条件を公式サイトで確認してください。

BOXには何点まで入れられますか?

HAKOは箱単位で管理するため、重量制限内で荷物を入れます。MONOはアイテムを写真撮影して管理するため、撮影点数などの条件があります。細かな管理が必要な場合は、MONOの条件を確認してください。

箱が少し膨らんでも預けられますか?

箱の側面が膨らんだり、フタが浮いたりするほど荷物を詰めるのは避けましょう。配送中の破損や荷崩れの原因になるため、無理なくフタが閉まる量に抑えてください。

複数種類のBOXを同時に注文できますか?

衣類用にレギュラーBOX、本用にブックBOXなど、荷物に合わせて複数種類のBOXを選べます。必要以上に注文しないよう、預けたい荷物量を先に確認しておきましょう。

専用BOXに入らない荷物は預けられますか?

専用BOXへ入らない荷物は、大型プランが候補になる場合があります。ただし、家具や家電をすべて預けられるわけではないため、対象サイズや取り扱い条件を公式サイトで確認してください。

まとめ|荷物の形と重さに合う箱を選ぼう

minikuraの箱は、単純に一番大きいサイズを選ぶのではなく、荷物の形、重さ、管理方法に合わせて選ぶことが重要です。

← 横にスクロールできます →

BOX おすすめの荷物 選び方のポイント
レギュラー 衣類・日用品・小物 迷ったときの基本BOX
ワイド ジャケット・靴箱・横長の荷物 幅を使い、平らに入れたい荷物向け
ブック/ライブラリー 本・漫画・書類 20kgを超えないように分ける
ラージ 布団・厚手の衣類 軽くてかさばる荷物向け

minikuraの箱が向いている人段ボール数箱程度の衣類、本、季節用品を、自宅から出ずに預けたい人です。

家具や大型家電を大量に預けたい人、頻繁に荷物を出し入れしたい人は、店舗型トランクルームなども含めて比較しましょう。

荷物に合うBOXを選べば、収納家具を増やさずに、クローゼットや生活スペースを広く使えるようになります。

捨てずに収納スペースを増やす
必要なBOXを取り寄せて
部屋をすっきり整理しませんか?

衣類、本、季節用品など、今は使わない荷物を1箱から自宅の外へ移せます。

minikura公式でBOXを取り寄せる

月額320円~|最新のBOX・料金は公式サイトで確認

この記事で確認した公式情報

本記事は、2026年7月時点で以下の公式情報を確認して作成しています。

  • minikura公式サイト
  • minikura「プラン・BOX比較一覧」
  • minikuraヘルプセンター「料金について」
  • minikuraヘルプセンター「取り出し料金について」
  • minikuraヘルプセンター「最低保管期間について」
  • minikuraヘルプセンター「預け入れできない物について」
  • minikuraヘルプセンター「マイBOXについて」

※料金、BOXサイズ、重量制限、サービス内容は変更される場合があります。申し込み前の最新情報は、記事内の公式サイトボタンから確認してください。

コメント